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Notice

生徒専用お知らせ

2020年度 宿題についてプリキンダー・キンダー・レギュラー・スピーチ

宿題やテキストについての詳細です

普段はホームワークシートを印刷してテキストにはって頂くのですがお会いできずPDFでのお渡しとなり申し訳ありません。
対面レッスン再開の際印刷してお渡しさせて頂きます。それまでこちらをご覧ください。

前期ホームワークシートはこちら


 


<プリキンダー>

 

●The Hot Book かいわ

ホームワークシートに本日するところのページが書いてありますので、そのページを復習としてCDを聞いたり一緒に練習したりしてください。ワークブックがありますので先生が毎回宿題のページをお伝えします。旗のシールは保護者の方と一緒にGoalの問題をしてお子様が言えたらGreat job! Good boy! Good girl!などと言って貼ってあげてください^^ テキストで学んだ表現 〇〇, please. やBrush your teeth.などは、日本語でなくそれだけは英語で会話するように小さい頃に習慣づけをしてみてください。 

 

●Funny Alphabet World アルファベット

→1レッスンごとにアルファベットが進みます。かいわの本と同じくGoalの問題ができましたら褒めて旗のシールを貼ってください。最後のページにあるカード・ゲームはレッスンでは使いませんので、アルファベットに慣れてきましたら一緒に遊んであげてください。

 

●公文のカード3セット

→下のキンダーのところをご覧ください

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^


 

 

<キンダー>

 

●英検Jr スーパードリル

→現在年中さんの方は来年も2年編成でこちらのテキストを使用しますのでレッスン中・宿題等で書き込まない・またなくさないようにお願いします^^(現在年長さんの方は新1年生で違うテキストになりますが、書き込まないで実際にテストを受けるときに書き込んでください)レッスンで使用するカードとテキストの絵と違うものがありますが、CDで宿題の練習をする際はテキストの絵を覚えるようにしてください。1年の前半は主に単語を覚える練習、10月くらいからの後半に少しずつドリルのページの練習をしていきますが、ボリュームも多いのでとばす場所もありますが、実際にテストを受ける際にすべてにもう一度トライしてみましょう(*テストを受けるのは1-2年以上英語を学んでいる年長さんの終わり以降です<公の一般的な受験生は1-4年生くらいになりますので急ぐ必要はありません> )

 

●英会話たいそう Dansinglish

→小学校の英語学習でも使われている大人気のテキストです。なかなかキャッチ―な歌とダンスで身体で覚えていきます。ダンスをしている外国人のとおりのダンスで練習していきますのでおうちでも一緒に踊ってあげてください。ここにのっている会話表現だけは、家で日本語でなく、英語で家族で会話するようにしてみてください。最後のページについているカードは、レッスンでは使いませんので、切り取ってカルタなどで遊んであげてください。ママやパパが質問をいい、答えのカードをとってきて、質問と答えのペアを作れるかなどのゲームも楽しいと思います。

 

 

●小学生のフォニックス

→とにかくp.2-3のフォニックスの歌を暗記するほど歌えるように練習してください。最終的に、ア、ブ、ク、ドュ、エ、フ、グ・・・・・とA-Zまで呪文のように言えるようになるのが目標です。フォニックスはまだまだ二文字子音やマジックeなど覚えるべきものがたくさんありますし、インターナショナルの幼稚園でも数年かけてそれだけを時間をかけて学ぶくらいですので、A-Z覚えただけでは文がスラスラよめるというものではありませんが、A-Zをさっと言えるだけでもかなり読む力をつけていくのに有利になります。宿題をするときは、□にアルファベットをいれるだけでなく、グレイの文字もなぞるようにしてください。2年目やご兄弟のテキストを使用される方は、すでに書き込んでいると思いますのでノートにアルファベットを書いてください。

 

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

 

<プリキンダー&キンダー共通公文のカード>

 

●公文の歌カード

→1レッスンごとに新しい歌を学んでいきます。常にCDを流しっぱなしにしていくと自然とこどもたちは歌を覚えます。カードの絵をみせながら一緒に歌ってあげましょう。レッスンの中では2-3曲ずつくらい復習と新曲で進んでいきます。

 

●公文の挨拶会話カード

→1レッスンごとに新しい表現を学びます。カルタやゲームなど遊びながら練習し、お家で使えるものはどんどん取り入れて頂き、例えばHere you are. Thank you.  How’s the weather? It’s sunnyなどは日本語でなく、それだけは英語で会話するように習慣づけてみてください。

 

●公文のABCカード

→筆圧が安定する年長さん終わりから1年生になるまで、アルファベットは書けなくても大丈夫です。主に音声から入り、文字の認識ができるようになることは必要です。家でカードで遊んでください。指導するときは、大文字をまず見せてエー、小文字をすぐに見せてエーと、大文字小文字が同じということを認識させてあげてください。今度は反対で小文字をみせてから大文字などにも挑戦してください。順番に並ばせたり、カルタをしたり、ゲーム感覚で一日数分でもいいので遊んであげてください。

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^

 


 

 

<レギュラー&スピーチA 小1.2.(3)年生> 前期4-9月Book1 後期10-3月Book Ready

 

●Learning world1&Ready 

→前年に学んだことをすっかり忘れてしまうことを防ぎ完全に自分のものとして定着させるため、同じテキストを2年編成で使用しますので、テキストの保管を1年目の方はお願いいたします。2年目のお子様は1年で1冊するよりも2年で4冊することになり2倍の効果があります。1年目のお子様の定着率は50-60%、2年目のお子様は80-100%を目指し、レッスン内で新たな応用力をつけれるようにしていきます。

 

2年目のお子様はStudentbookとWorkbookにすでに書き込みがありますが、Studentbook購入の必要はなく、ノートに記入していきますので英語ノートのご用意をお願いします。Workbookは書き込みが多いので毎年ご購入をお願いしております。(古いWorkbookは必要ありませんStudentbookだけご使用ください *後期のWorkbookは8-9月頃お渡しします*)

別冊のHandwriting a&b の2冊は長期休暇の際の宿題としますので大切に保管をお願いします。(2年目のお子様はノートにしてください)

 

ホームワークシートの見方としましては例えば5/12にR: P.4,6 Unit1 S:P.5,7 +Achivement①とありますが(R:→レギュラークラスで学ぶこと、S:→スピーチクラスで学ぶこと)、それは5/12日にレッスンで学ぶことになりますので、しっかりCDを聞いたり、読めるように練習したり復習をお願いします。Workbookのに5/12の欄に P.4,5とありますが、5/12日の宿題がP.4,5となります。英検も5/12にレッスンですることがUnit1で、宿題もUnit1, QA50も同じくです。(サリーズは全クラス火曜日スタートになりますので火曜日の日付になっていますが全クラスのホームワークシートになります)

 

 

●Workbookの答えに関して

→Workbookの答えは本にも付属しておらずLearning worldのサイトにもありません。オンラインの間は先生が画面からチェックするのが非常に難しいことから、こちらで講師用のサイトからひっぱりだし作成していく必要がありますので、少しずつのアップになりますが毎週送ります。レッスン前にお子様とスペリングミスがないかなどチェックを毎回して頂くようにお願いします。

あと、宿題のやり方を前年度私が、音声のみで解説をしておりましたが、Bruna先生が担当してくださることになりましたのでそちらの動画解説をみながら進めてください。(Bruna先生は来年度はアメリカの大学に行くため、この1年だけになりますがとってもかわいくファンの多い金と土曜日の先生です。映画のようなきれいなアメリカン発音です♪

 

 

●年に3回の復習チェックに関して

レギュラークラス

→左ページ下のWordsの単語をちゃんと読めて意味を覚えているか(2年目の子は書く練習もしてください)他、左ページのダイアログ(会話)や文がちゃんと読めて意味がわかっているかを復習Checkで確認します。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

スピーチクラス

→Studentbookの最初のページにある、これだけはできるようにがんばろう<Achivement Targets>行っていきます。レッスンの中で毎回1ずつ進んでいきますので練習をお願いします。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

 

 

●10月の中間テスト 3月(予定)の期末テスト

→筆記テストも入る予定です。全unitの復習になります。日頃からしっかり復習をお願いします。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

 

 

レギュラークラスでは基本

ーLeaerning world Bookの左ページを2ページ
ーWorkbookの宿題のチェック
ー長期休暇の際のHandwriting a&bの宿題チェック
ー英検5級(5-10分程度)

 

スピーチクラスでは

ーLeaerning world Bookの右ページを2ページ
ーRaz-kidsの宿題ノートチェック
ーQA50(5-10分程度)

を行います。

 

 

●英検5級+復習Check+中間・期末テスト

→単語を意味を理解して読めるようにすることが目的です。英検でもマークシートでスペリングを必要としませんので、まだ書けるようになる必要はありません(もちろん目指して頂ける方は頑張ってください)1年目のアルファベットからスタートする子はまだ読むことは難しいですので、数個Unitの中で覚えれたらよしとたくさん褒めてあげてください。2年目の子は80-100%の定着が目標です。家で宿題練習するときは、例えば5/12はunit1 5/19 unit2 5/26 unit3ですが、5/19日に宿題をする際にunit2だけをするのではなく、Unit1の単語のページから高速で言えるように練習して、次にunit2の練習をしてください。5/26日宿題をする際は、unit1→unit2→の復習をして、unit3に入ってください。それを繰り返すことにより、unit1や2の以前の単語に何回もふれ、定着力が高ります。最初は、unit1からすると覚えていないのでゆっくりなのですが、何回も前のページからしていると、覚えてしまって、高速で言えるようになっていきます。

 

前期にある6回の復習チェックはunit1-3と区切りunit1-3まで高速で単語が読めるかのチェックをします(英語→日本語などいう必要はありません、またunit1でいうp.15の右ページの長い文を読む必要もありません。)チェックは、単純に、P.13unit1から、boy,girl,water,team,time,hot,run,fast,and,big,friend, many…………..とunit3まで言えるかです。 unit1-3が終わりましたら、unit4に入りますが、家ではできれば毎回unit1から復習をして新しいunitに入ってください。かなり高速で言えるようになっていきます。ただ、1年目のお子様は負担が大きいので、お子様のやる気、能力に合わして臨機応変にできる範囲でしてあげてください。

 

中学生以降と違い、こどもに関しては英単語を覚えるというのが本当に苦手、難しい子が多いです。ですので完璧に覚える必要はなく、中学生以上になったときにまた出会うであろう単語を耳から、目から触れておくことによりすんなりと中学生の英語の授業に入っていくことができます。中学での勉強は、音声ではなく文字から入るので発音もローマ字読みになりますが小さい頃に正しい音声で覚えておくとリスニングにも強くなります。

 

 

●QA50

→年に5回Testがあります。基本は質問を聞いて答えを言えるかどうかになりますので、お家で練習するときは、ママやパパが質問をいって、お子様が答えを言ってください。大人も含め日本人はどうしても恥ずかしがり屋なところがあり、あと意見をぱっとだすのが苦手なので、What’s your favorite animal?と聞かれても、随分考えてしまい相手を待たせてしまうことがあります。しかし、本場では外国人は先生のようには待ってはくれません(;^_^A どんどん話が進みます。ですので、3秒ルールというのを作っておりまして、どんな質問も3秒で答える練習をしていきます。ので遅いときは、3.2.1! と声掛けをして素早くこたえる姿勢を学ばせてあげてください。質問の答えは自分のことに置き換えて練習してください。

 

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

●Student bookの最後のページにある、Progress reportと賞状は使用しません。

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^

 

●CDは基本毎日聞きますが、やり方が二つあります。テキストの勉強をするときは必ず本を開いて文字を指で追いながら今CDがどこを言っているのかを把握しながら、音読しましょう。テキストの音読や単語を覚える際は必ずCDを使ってください。もうひとつは、バックミュージックのように流しっぱなしにしてください。


 

 

<レギュラー&スピーチB 小3.4.(5)年生> 前期4-9月Book2 後期10-3月Book3

 

●Learning world2&3

→前年に学んだことをすっかり忘れてしまうことを防ぎ完全に自分のものとして定着させるため、同じテキストを2年編成で使用しますので、テキストの保管を1年目の方はお願いいたします。2年目のお子様は1年で1冊するよりも2年で4冊することになり2倍の効果があります。1年目のお子様の定着率は50-60%、2年目のお子様は80-100%を目指し、レッスン内で新たな応用力をつけれるようにしていきます。読むことは簡単かもしれませんが、それを自分の言葉として正確に使えるかどうかは別になります。

 

2年目のお子様はStudentbookとWorkbookにすでに書き込みがありますが、Studentbook購入の必要はなく、ノートに記入していきますので英語ノートのご用意をお願いします。Workbookは書き込みが多いので毎年ご購入をお願いしております。(古いWorkbookは必要ありませんStudentbookだけご使用ください *後期のWorkbookは8-9月頃お渡しします*)

 

 

ホームワークシートの見方としましては例えば5/12にR: P.4,6 Unit1   S:P.5,7 +Achivement①とありますが(R:→レギュラークラスで学ぶこと、S:→スピーチクラスで学ぶこと)、それは5/12日にレッスンで学ぶことになりますので、しっかりCDを聞いたり、読めるように練習したり復習をお願いします。Workbookのに5/12の欄に P.4,5とありますが、5/12日の宿題がP.4,5となります。英検も5/12にレッスンですることがUnit1で、宿題もUnit1, QA100も同じくです。(サリーズは全クラス火曜日スタートになりますので火曜日の日付になっていますが全クラスのホームワークシートになります)

 

 

●Workbookの答えに関して

→Workbookの答えは本にも付属しておらずLearning worldのサイトにもありません。オンラインの間は先生が画面からチェックするのが非常に難しいことから、こちらで講師用のサイトからひっぱりだし作成していく必要がありますので、少しずつのアップになりますが毎週送ります。レッスン前にお子様とスペリングミスがないかなどチェックを毎回して頂くようにお願いします。

 

あと、宿題のやり方を前年度私が、音声のみで解説をしておりましたが、Bruna先生が担当してくださることになりましたのでそちらの動画解説をみながら進めてください。(Bruna先生は来年度はアメリカの大学に行くため、この1年だけになりますがとってもかわいくファンの多い金と土曜日の先生です 映画のようなきれいなアメリカン発音です♪)

 

 

●年に3回の復習チェックに関して

レギュラークラス

→左ページ下のWordsの単語をちゃんと読めて意味を覚えているか(2年目の子は書く練習もしてください)他、左ページのダイアログ(会話)や文がちゃんと読めて意味がわかっているかを復習Checkで確認します。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

 

スピーチクラス

→Studentbookの最初のページにある、これだけはできるようにがんばろう<Achivement Targets>行っていきます。レッスンの中で毎回1ずつ進んでいきますので練習をお願いします。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

 

 

●10月の中間テスト 3月(予定)の期末テスト

→筆記テストも入る予定です。全unitの復習になります。日頃からしっかり復習をお願いします。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。→2年目の子で50-60%の定着率の場合、新年度クラスにあがることはできません。

 

レギュラークラスでは基本

ーLeaerning world Bookの左ページを2ページ
ーWorkbookの宿題のチェック
ー英検4級(5-10分程度)

 

スピーチクラスでは

ーLeaerning world Book の右ページを2ページ
ーRaz-kidsの宿題ノートチェック
ーQ100(5-10分程度)

を行います。

 

 

●英検4級+復習Check+中間・期末テスト

→単語を意味を理解して読めるようにすることが目的です。英検でもマークシートでスペリングを必要としませんが、ただ、3級を目指していく際に英作文が最近導入され、スペリングなども非常に大切になりましたので、特に2年目の子は書くことも意識してお家で練習してください。意味の理解は2年目の子は80-100%の定着が目標です。家で宿題練習するときは、例えば5/12はunit1 5/19 unit2 5/26 unit3ですが、5/19日に宿題をする際にunit2だけをするのではなく、Unit1の単語のページから高速で言えるように練習して、次にunit2の練習をしてください。5/26日宿題をする際は、unit1→unit2→の復習をして、unit3に入ってください。それを繰り返すことにより、unit1や2の以前の単語に何回もふれ、定着力が高ります。最初は、unit1からすると覚えていないのでゆっくりなのですが、何回も前のページからしていると、覚えてしまって、高速で言えるようになっていきます。

 

前期にある6回の復習チェックはunit1-3と区切りunit1-3まで高速で単語が読めるかのチェックをします(英語→日本語などいう必要はありません、またunit1でいうp.13の右ページの長い文を読む必要もありません。家での宿題の際、単語の使い方を確認するため、目は通しておいてください)チェックは、単純に、P.11unit1から、family,parent,uncle,aunt,happy,grandfather,grandmother, calssmate,but, daughter…………..とunit3まで言えるかです。 unit1-3が終わりましたら、unit4に入りますが、家ではできれば毎回unit1から復習をして新しいunitに入ってください。かなり高速で言えるようになっていきます。ただ、1年目のお子様は負担が大きいので、お子様のやる気、能力に合わして臨機応変にできる範囲でしてあげてください。

 

中学生以降と違い、こどもに関しては英単語を覚えるというのが本当に苦手、難しい子が多いです。ですので完璧に覚える必要はなく、中学生以上になったときにまた出会うであろう単語を耳から、目から触れておくことによりすんなりと中学生の英語の授業に入っていくことができます。中学での勉強は、音声ではなく文字から入るので発音もローマ字読みになりますが小さい頃に正しい音声で覚えておくとリスニングにも強くなります。

 

 

●QA100

→年に5回Testがあります。基本は質問を聞いて答えを言えるかどうかになりますので、お家で練習するときは、ママやパパが質問をいって、お子様が答えを言ってください。大人も含め日本人はどうしても恥ずかしがり屋なところがあり、あと意見をぱっとだすのが苦手なので、What’s your favorite animal?と聞かれても、随分考えてしまい相手を待たせてしまうことがあります。しかし、本場では外国人は先生のようには待ってはくれません(;^_^A どんどん話が進みます。ですので、3秒ルールというのを作っておりまして、どんな質問も3秒で答える練習をしていきます。ので遅いときは、3.2.1! と声掛けをして素早くこたえる姿勢を学ばせてあげてください。質問の答えは自分のことに置き換えて練習してください。

 

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

 

●Student bookの最後のページにある、Progress reportと賞状は使用しません。

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^

 

●CDは基本毎日聞きますが、やり方が二つあります。テキストの勉強をするときは必ず本を開いて文字を指で追いながら今CDがどこを言っているのかを把握しながら、音読しましょう。テキストの音読や単語を覚える際は必ずCDを使ってください。もうひとつは、バックミュージックのように流しっぱなしにしてください。


 

 

<土曜日レギュラー&スピーチB 小3.4.(5)年生> 前期4-9月SmartEnglish5 後期10-3月Book3

 

→後期10月からはひとつ上のレギュラー&スピーチBのBook3の説明を同じになりますのでご参考ください。前期だけ以下ご参照ください。

 

●Smart Englsih & Learning world Book3

→前期はBook2ではなく、SmartEnglish5を使用します。前年に学んだことをすっかり忘れてしまうことを防ぎ完全に自分のものとして定着させるため、後期はBook3テキストを2年編成で使用しますので、昨年使用したBook3のテキストの保管をお願いいたします。来年度のBook4から文法などかなり難しくなりますので、全員定着率は80-100%を目指し、レッスン内で新たな応用力をつけれるようにしていきます。読むことは簡単かもしれませんが、それを自分の言葉として正確に使えるかどうかは別になります。

 

Smart Englishは新しいですが、Book3のStudentbookとWorkbookにすでに書き込みがありますが、Studentbook購入の必要はなく、ノートに記入していきますので英語ノートのご用意をお願いします。Workbookは書き込みが多いのでご購入をお願いしております。(古いWorkbookは必要ありませんStudentbookだけご使用ください  *後期のWorkbookは8-9月頃お渡しします*)

 

*Studentbookの巻末のカードはレッスンでは使いませんので自宅学習でご使用ください。

 

ホームワークシートの見方としましては例えば5/12にR: P.10.11   S:P.12.13とありますが(R:→レギュラークラスで学ぶこと、S:→スピーチクラスで学ぶこと)、それは5/12日にレッスンで学ぶことになりますので、しっかりCDを聞いたり、読めるように練習したり復習をお願いします。Workbookのに5/12の欄に Lesson2とありますが、5/12日の宿題がLesson2のWorkbookのページとなります。英検も5/12にレッスンですることがUnit1で、宿題もUnit1, QA100も同じくです。(サリーズは全クラス火曜日スタートになりますので火曜日の日付になっていますが全クラスのホームワークシートになります)

 

 

●Workbookの答えに関して

→Workbookの答えはPDFでのサイトからの提供がありますのでこちらにのせております→Workbookの答え(生徒専用ブログにあります) レッスン前にお子様とスペリングミスがないかなどチェックを毎回して頂くようにお願いします。

Smart English5の前期は動画の宿題解説はございません。みんな経験者でレベルも高いため解説なしで頑張ってください^^

 

 

●年に3回の復習チェックに関して

Smart English5には復習チェックはありません。普段の中でチェックを行いますのでしっかり復習をお願いします。

 

●10月の中間テスト 3月(予定)の期末テスト

→筆記テストも入る予定です。全Lessonの復習になります。日頃からしっかり復習をお願いします。50-60%の定着率の場合、Book4がかなり難しいため、新年度クラスにあがることはできません。

 

レギュラークラスでは基本

ーSmart English5 
ーWorkbookの宿題のチェック
ー英検4級(5-10分程度)

 

スピーチクラスでは

ーSmart English5
ーRaz-kidsの宿題ノートチェック
ーQ100(5-10分程度)

を行います。

 

 

●英検4級+復習Check+中間・期末テスト

→単語を意味を理解して読めるようにすることが目的です。英検でもマークシートでスペリングを必要としませんが、ただ、3級を目指していく際に英作文が最近導入され、スペリングなども非常に大切になりましたので、特に2年目の子は書くことも意識してお家で練習してください。意味の理解は2年目の子は80-100%の定着が目標です。家で宿題練習するときは、例えば5/12はunit1 5/19 unit2 5/26 unit3ですが、5/19日に宿題をする際にunit2だけをするのではなく、Unit1の単語のページから高速で言えるように練習して、次にunit2の練習をしてください。5/26日宿題をする際は、unit1→unit2→の復習をして、unit3に入ってください。それを繰り返すことにより、unit1や2の以前の単語に何回もふれ、定着力が高ります。最初は、unit1からすると覚えていないのでゆっくりなのですが、何回も前のページからしていると、覚えてしまって、高速で言えるようになっていきます。

 

前期にある6回の復習チェックはunit1-3と区切りunit1-3まで高速で単語が読めるかのチェックをします(英語→日本語などいう必要はありません、またunit1でいうp.13の右ページの長い文を読む必要もありません。家での宿題の際、単語の使い方を確認するため、目は通しておいてください)チェックは、単純に、P.11unit1から、family,parent,uncle,aunt,happy,grandfather,grandmother, calssmate,but, daughter…………..とunit3まで言えるかです。 unit1-3が終わりましたら、unit4に入りますが、家ではできれば毎回unit1から復習をして新しいunitに入ってください。かなり高速で言えるようになっていきます。ただ、1年目のお子様は負担が大きいので、お子様のやる気、能力に合わして臨機応変にできる範囲でしてあげてください。

 

中学生以降と違い、こどもに関しては英単語を覚えるというのが本当に苦手、難しい子が多いです。ですので完璧に覚える必要はなく、中学生以上になったときにまた出会うであろう単語を耳から、目から触れておくことによりすんなりと中学生の英語の授業に入っていくことができます。中学での勉強は、音声ではなく文字から入るので発音もローマ字読みになりますが小さい頃に正しい音声で覚えておくとリスニングにも強くなります。

 

 

●QA100

→年に5回Testがあります。基本は質問を聞いて答えを言えるかどうかになりますので、お家で練習するときは、ママやパパが質問をいって、お子様が答えを言ってください。大人も含め日本人はどうしても恥ずかしがり屋なところがあり、あと意見をぱっとだすのが苦手なので、What’s your favorite animal?と聞かれても、随分考えてしまい相手を待たせてしまうことがあります。しかし、本場では外国人は先生のようには待ってはくれません(;^_^A どんどん話が進みます。ですので、3秒ルールというのを作っておりまして、どんな質問も3秒で答える練習をしていきます。ので遅いときは、3.2.1! と声掛けをして素早くこたえる姿勢を学ばせてあげてください。質問の答えは自分のことに置き換えて練習してください。

 

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

●Student bookの最後のページにある、Progress reportと賞状は使用しません。

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^

 

●CDは基本毎日聞きますが、やり方が二つあります。テキストの勉強をするときは必ず本を開いて文字を指で追いながら今CDがどこを言っているのかを把握しながら、音読しましょう。テキストの音読や単語を覚える際は必ずCDを使ってください。もうひとつは、バックミュージックのように流しっぱなしにしてください。

 


 

 

<レギュラー&スピーチC 小5.6年生> 前期4-9月Book4 後期10-3月Book5

 

●Learning world4&5

→こちらのBook4&5は文法や構文など中3までの内容がぎっしりと入っていますのでかなり難しいことをします。会話も文法もBook3と比べると急に難しくなることと、小学生の間は暗記や、論理的なことを理解するのが苦手なためとても難しく感じます。

 

中学生で週に何十時間と英語を学んで多くのテストをしても全員が100点近くとることは難しいのですから、週1回で3年分を1-2年でやったとしても完璧に覚えれないのは当たり前です。ただ、小学生の間に楽しく簡単な英語や会話だけをしていても、日本に生きている限り受験英語でつまずいてしまいます。ですので、5.6年生の間に中学3年間分の英語にふれておきます。そうすることにより、初めてその英語にふれる子よりも感覚で学ぶことができ、暗記力や定着率は確実に高まります。はじめて、中3で、現在完了とは、継続と完了などがあり、haveを使いますと説明されて覚えさせられるよりも、今の間に、Have you ever been to America? など自分の経験にかかわることを先生やお友達と話しておいてからHaveというのは現在完了といって、、、と中学で習う方が頭に入るのは確実です。

 

ですので、たくさん会話をしたり、色んな構文や表現に出会っておくことを念頭に学んでいきましょう。

 

前年に学んだことをすっかり忘れてしまうことを防ぎ完全に自分のものとして定着させるため、同じテキストを2年編成で使用しますので、テキストの保管を1年目の方はお願いいたします。2年目のお子様は1年で1冊するよりも2年で4冊することになり2倍の効果があります。1年目のお子様の定着率は50-60%、2年目のお子様は80-100%を目指し、レッスン内で新たな応用力をつけれるようにしてきます。読むことは簡単かもしれませんが、それを自分の言葉として正確に使えるかどうかは別になります。

 

2年目のお子様はStudentbookとWorkbookにすでに書き込みがありますが、Studentbook購入の必要はなく、ノートに記入していきますので英語ノートのご用意をお願いします。Workbookは書き込みが多いので毎年ご購入をお願いしております。(古いWorkbookは必要ありませんStudentbookだけご使用ください)

 

 

ホームワークシートの見方としましては例えば5/19 にR: P.10.11 STEP2+P.66(過去形)   S:P.8,9+MiniTest1+A1-8とありますが(R:→レギュラークラスで学ぶこと、S:→スピーチクラスで学ぶこと)、それは5/19日にレッスンで学ぶことになりますので、しっかりCDを聞いたり、読めるように練習したり復習をお願いします。Workbookのに5/19の欄に P.6,7,8,9とありますが、5/19日の宿題がP.6,7,8,9となります。英検も5/19にレッスンですることがUnit1で、宿題もUnit1, QA200も同じくです。(サリーズは全クラス火曜日スタートになりますので火曜日の日付になっていますが全クラスのホームワークシートになります)

 

 

●Workbookの答えに関して

答えはこちらにあります→Workbookの答え(生徒専用ブログにあります) レッスン前にお子様に答えを渡して頂き、スペリングミスがないかなど自分でチェックをさせてください。保護者の方もできるようであればヘルプして下さると助かります。

 

あと、宿題のやり方を前年度私が、音声のみで解説をしておりましたが、Bruna先生が担当してくださることになりましたのでそちらの動画解説をみながら進めてください。(Bruna先生は来年度はアメリカの大学に行くため、この1年だけになりますがとってもかわいくファンの多い金と土曜日の先生です 映画のようなきれいなアメリカン発音です♪)

 

 

●年に3回の復習チェックに関して

Book4&5にはありませんが、毎回MiniTestがオンラインの間は口頭でありますのでノートをご用意ください。

 

 

●10月の中間テスト 3月(予定)の期末テスト

→筆記テストも入る予定です。全STEPの復習になります。日頃からしっかり復習をお願いします。1年目の定着率は50-60%、2年目の子は80-100%を目指します。

 

レギュラークラスでは基本

ーLeaerning world Book2ページ
ーWorkbookの宿題のチェック
ー英検3級(5-10分程度)

 

スピーチクラスでは

ーLeaerning world Book 2ページ
ーRaz-kidsの宿題ノートチェック
ーQ200(5-10分程度)

を行います。

 

 

●英検3級+中間・期末テスト

→単語を意味を理解して読めるようにすることが目的です。3級を目指していく際に英作文が最近導入され、スペリングなども非常に大切になりましたので、特に2年目の子は書くことも意識して練習してください。意味の理解は2年目の子は80-100%の定着が目標です。家で宿題練習するときは、例えば5/12はP.14-17ですが、5/19日に宿題をする際に次のP.18-21だけをするのではなく前回の単語のページP.15と17を高速で言えるように練習して、次のところの練習をしてください。5/26日宿題をする際は、P.15,17→P.19.21→の復習をして、次のページに入ってください。それを繰り返すことにより、以前の単語に何回もふれ、定着力が高ります。最初は、はじめからすると覚えていないのでゆっくりなのですが、何回も前のページからしていると、覚えてしまって、高速で言えるようになっていきます。

 

左ページの長文は参考程度に意味を理解するために目を通してください。

 

中学生以降と違い、こどもに関しては英単語を覚えるというのが本当に苦手、難しい子が多いです。ですので完璧に覚える必要はなく、中学生以上になったときにまた出会うであろう単語を耳から、目から触れておくことによりすんなりと中学生の英語の授業に入っていくことができます。中学での勉強は、音声ではなく文字から入るので発音もローマ字読みになりますが小さい頃に正しい音声で覚えておくとリスニングにも強くなります。ただ、3級、準2級合格を目指すためには単語を7-8割覚える必要があります^^

 

 

●QA200

→年に5回Testがあります。基本は質問を聞いて答えを言えるかどうかになりますので、お家で練習するときは、ママやパパが質問をいって、お子様が答えを言ってください。大人も含め日本人はどうしても恥ずかしがり屋なところがあり、あと意見をぱっとだすのが苦手なので、What’s your favorite animal?と聞かれても、随分考えてしまい相手を待たせてしまうことがあります。しかし、本場では外国人は先生のようには待ってはくれません(;^_^A どんどん話が進みます。ですので、3秒ルールというのを作っておりまして、どんな質問も3秒で答える練習をしていきます。ので遅いときは、3.2.1! と声掛けをして素早くこたえる姿勢を学ばせてあげてください。質問の答えは自分のことに置き換えて練習してください。

 

 

●ラズキッズ詳しくはラズキッズ宿題をご参照ください

 

 

●Student bookの最後のページにある、Progress reportと賞状は使用しません。

 

テキスト一式必ずお名前をご記入くださいね^^

 

●CDは基本毎日聞きますが、やり方が二つあります。テキストの勉強をするときは必ず本を開いて文字を指で追いながら今CDがどこを言っているのかを把握しながら、音読しましょう。テキストの音読や単語を覚える際は必ずCDを使ってください。もうひとつは、バックミュージックのように流しっぱなしにしてください。

 

 

 

reason

Sally’sが選ばれ続ける”6つ”の理由

The six reasons to choose Sally’s

1.リーズナブルな月謝
英語を話せるようになるためには大量のインプット・アウトプットが必要で、1週間に2時間以上の受講でご納得頂ける英語力がついていきますが、2つ以上クラスをとると2万円近いお月謝がかかるスクールが多い中、サリーズは理念のもと、こどもから大人までみなさんに喜んで頂けるよう低価格を実現しております。
2.経験豊富で一流の講師陣
経験豊富でアメリカ・カナダ・オーストラリア等出身のネイティブ・外国人講師と、英語がネイティブ級に堪能なバイリンガル講師です。TOEIC高得点、英検準1~1級、帰国子女、インターナショナル保育園・小学校勤務、関西学院・関西大学・同志社大学英文科・海外大学・海外大学院卒等 大手英会話スクール勤務経験 お月謝は低価格ですが、全員英語教育のエキスパートです。
3.楽しいだけでなく
しっかり学び驚くほど上達
ゲームや遊びで楽しい!ではなく、しっかり学び英語が上達する楽しさを実感して頂けます。指導経験が豊富な英語教育のプロ講師陣だからこそできる、ハイクオリティーなレッスンをご提供させて頂いております。
独自のレッスンシステム・内容には自信があり、必ず驚くほど上達して頂くことができます。
4.英語上達に欠かせない
家庭学習の個別サポート
英語が話せるようになるためには圧倒的な学習量(約2000時間~1万時間)が必要です。10年間週1回英語を学んでもたった400時間にしかならず全く足りません。英語上達には、家庭環境が欠かせません。
ご家庭で、何をしたらいいのかわからない方のために、親身になってアドバイスさせて頂きます。楽しい多読・多聴・アニメサイトなど夢中になって学べる学習法で全員がしっかり上達しております。
5.こどもから大人まで楽しい
イベントが盛りだくさん!
ネイティブ・バイリンガル講師とハロウィンやクリスマスだけでなく、英語でクッキング、サイエンス、クラフト、ゲームなど留学気分で数時間楽しく学んだり、奈良公園へ外国人インタビューからサマースクールまで英語をどんどん好きになってもらえるイベントをたくさん開催しております!
ネイティブ講師とカフェスタイルで気軽に楽しく実践会話や、しっかり学ぶ短期集中講座まで大人向けイベントも開催しております。
6.うれしい
生徒限定特典も盛りだくさん!
・年数回楽しい生徒限定イベント開催!
・日頃の成果を発揮し自信がつく発表会!
・定期的に英語学習に役立つメールでの情報発信
・英検の勉強方法のサポート・情報提供
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